肩書は、アイドル×作家だけじゃない?NEWS・加藤シゲアキについて語ります。

プロフィール

名前☆加藤シゲアキ(かとうしげあき)

本名☆加藤成亮

所属☆SA、NEWS

誕生日☆1987/7/11のかに座

出身☆大阪府(広島県生まれ、横浜市育ち)

身長☆175cm

web☆シゲアキのクラウド

主なレギュラー番組☆SORASHIGE BOOK

著書☆『ピンクとグレー』『閃光スクランブル』『Burn.』『傘をもたない蟻たちは』『チュベローズで待ってるAGE22』『チュベローズで待ってるAGE32』『行きたくない』『できることならスティードで』『オルタネート』『1と0と加藤シゲアキ』『なれのはて』『あえのがたり』『ミアキス・シンフォー』

性格

加藤シゲアキ8人いる説

様々な肩書もあり、とにかく時間の使い方が上手。・・・というよりも本当に同じ24時間を生きているの?と思ってしまうほど多忙。

「加藤シゲアキは5人いる?」という説が出ていたが、現在本人が公式Xに「8人いると言われている」と明記している。

 

最近では8人では足りないと本人自覚あり、「召喚しなくては」と。

 

8人の加藤さんはそれぞれ担当が決まっている設定で、Xで呟いているのは「広報担当の加藤さん」。

2025年に開催されたS-POPでは、「フェス民の加藤さん」がやりたいとのことでおこなわれ、「ファシリテーターの加藤さん」が主催で「ラジオDJの加藤さん」にラジオ形式を依頼したそう。

 

時々、広報担当以外の加藤さんがXにあらわれることもある。

ちなみに「広報担当の加藤さん」は「フェス民」だそう。

おおざっぱ、ワイルド

手づかみで唐揚げをたべ、ついた油をデニムパンツで拭いて増田さんがひいたエピソードは有名。

 

几帳面できれい好きな兄2人(小山さん、増田さん)とは真逆で、よく文句を言われている(笑)

真面目

青学卒で、NEWSでデビューしていながらも学業も両立させて卒業している。

 

Xでは毎月『今月のテーマ』を発表している。

発明家になりたかった

小さい頃の夢は「発明家」。

何かを生み出すことが好きで、今の作家や作曲・監督業にもつながっているのでは・・・?

たいへんな時だからこそ、ファンに笑ってほしい

NEWSのライブのMCでは、ほかの現場ではみせないほど面白いのが加藤さん。

特徴

事務所初の作家

2012年に『ピンクとグレー』で作家デビュー

『オルタネート』『なれのはて』の長編作品で2作連続で直木賞にもノミネートされた。

 

現在GOAT(文芸誌)にて短編小説の審査委員長をつとめる。

顔面国宝

事務所に合格した理由が「顔が良いから」。

本人は「他に魅力がないんだ…」と落ち込んだようだが、その整った顔立ちは、デビュー20年以上経っても変わらない魅力のひとつ。

NEWSの高音担当

NEWSが3人になってから、ハイトーンや主旋律を担当することが多くなった。

サッカー曲など、手越さんの高音パートはほとんど加藤さんが引き継いでいる。

 

もともとほかのメンバーとは異なる鋭くワイルドな声の持ち主で、優しく低い地声とは真逆の歌声なのも魅力。

料理男子

梅干しやカラスミ

人見知りで出前の電話が苦手で「それなら自分で料理をする」と決意し、上達したそうです。

今ではいくつものスパイスを使い分け、様々な手のかかる料理を作り、自分でも「俺のカレーの方がうまい」と自信があるそうです。

全部やりたい好奇心

アイドル、作家、作曲家、作詞家、戯曲家、演出家、監督・・・肩書が大過ぎる問題

ドラマで主演をつとめたり、最近ではカメラのイベントに呼ばれたり。

ついに2025年監督デビューも!

NEWSの楽曲も一部担当

作家としての活動を活かして、アルバム『音楽』のインタールードの物語をつくったのは、加藤さん。

 

アルバム『NEWS EXPO』の『Different Lives』の「NEWSではない違う人生を歩んでいたら?」の物語を考えたのも、加藤さん。

 

自身のソロ曲(通称・シゲソロ)の作詞作曲演出を何年もおこなっているが、最近では増田貴久さんのソロアルバムの『おやすみなさい』も作家として詞を提供している。

おしゃれ

メンバーの増田貴久さんが服が好きで有名だが、加藤さんも私服がおしゃれで、たまに公開される私服や小物はファンが「ほしい!」「かわいい!」と思わせてしまうものが多い。(ただし値段をみて諦める)

多趣味

加藤さんの趣味と言えば、釣り、ゲーム、写真、映画鑑賞、料理、フェス。

最近は、麻雀をはじめたとか?

一体そんな時間どこにあるのだろうか・・・

人見知り

多くの人がステージにあつまるイベントなどでは、他のメンバー(小山さん、増田さん)とは真逆で、他の人に自ら声をかけようとはせず、ステージの端の方で微笑んでいることが多く、それが加藤さんらしさでもある。

自分のファンには激甘

基本的にライブのファンサービスは、自分のファンにしかしないのが有名。

 

コロナ禍でライブが中止になったり、ファンが身近に感じられなくなると「俺のファンはどこへ行ったの?」と不安になってしまう。

「神に運動神経を奪われた男」(公式発表)

本人はこの件について、あまりおもしろくないと思っており、あまりそれが表にでることは少ないようですが、公式がはっきりと言っている。

プライベートで気づかれない

親友・勝地涼さんと旅行に行った際に、「写真撮ってください」と声をかけられたが、自分とではなく勝地さんと撮りたくてカメラマンとして声をかけられたことがあるそう・・・そんなことあるんですね。

そのため、目撃情報があるとファンは「気づかれてよかった」と安心するのです。

勝地涼

加藤さんの大親友といったら「勝地涼」さん。

インスタでも度々におわせがあったり、直木賞の結果待ちも、家族プラス勝地涼さんだったとか?

TVでゲストで呼ばれたときの「加藤さんをよく知ってる人からのメッセージ」はほぼ勝地涼さんからのもの。

フェス民

2025年には東京・大阪で加藤さん主催のフェス『S-POP LIVE』を開催し、ファシリテーターをつとめた。

全国の各フェスにプライベートで参加しており、フジロックもひとりで行ったとのこと。

S-POPでは、「Chevonの古参やから!」とChevon本人の前で断言しているほど音楽好きで、最新の音楽にも精通している。

 

いかがでしたか?

 

彼の魅力はまだまだ語り切れません!

随時更新していきます!

公式YouTubeはこちら!!!

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